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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>店長ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/" /><modified>2009-01-05T15:40:10+09:00</modified><tagline>お悩み解決！なんでも相談薬局の店長が綴る、健康や薬についての日々のつぶやき…</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ジャーナリスト上杉隆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1075499" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1075499</id><issued>2009-01-05T15:04:00+09:00</issued><modified>2009-01-05T06:40:06Z</modified><created>2009-01-05T06:04:00Z</created><summary>


　上杉隆（ジャーナリスト）

1968年福岡県生まれ。都留文科大学卒業。

テレビ局、衆議院議員公設秘書、ニューヨーク・タイムズ東京支局取材記者などを経て、フリージャーナリストに。

「ジャーナリズム崩壊」「官邸崩壊　安倍政権迷走の一年」「小泉の勝利...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/authorImage.jpg" width="100" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">　<span style="color:#0000FF">上杉隆（ジャーナリスト）<br />
<br />
1968年福岡県生まれ。都留文科大学卒業。<br />
<br />
テレビ局、衆議院議員公設秘書、ニューヨーク・タイムズ東京支局取材記者などを経て、フリージャーナリストに。<br />
<br />
「ジャーナリズム崩壊」「官邸崩壊　安倍政権迷走の一年」「小泉の勝利　メディアの敗北」「田中真紀子の恩讐」など著書多数</span>。</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">私はこの方のコラム等が、けっこう好きで読んでます＾＾<br />
<br />
内容はかなりキツメに書いてありますが・・・<br />
<br />
けっこう分かりやすくて<br />
<br />
「フムフム」　「そうなんだ」と思う事が多々あります＾＾<br />
<br />
病気などをされて、けっこう苦労もされてます。<br />
<br />
で・・・今回紹介させて頂きます＾＾；<br />
<br />
＊上杉さんHP　http://www.uesugitakashi.com/<br />
<br />
<br />
上杉さんの最近の記事で、なるほどね〜〜〜<br />
<br />
と思った記事を以下に紹介します＾＾；</span></span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;">＊自民党の生死を決する最大争点、 <br />
　<br />
　道路一般財源化の行方！</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">政治報道はよく“数字”と“人事”だといわれる。<br />
<br />
確かに、予算額や税率、勉強会への議員の参加人数、選挙の得票数など、政治記者たちは血眼になって取材を繰り返す。<br />
<br />
また、党役員人事、組閣リストなど人事でも競って特ダネを追っている。<br />
<br />
そうした意味で、2008年の政治報道は、良くも悪くも、活況を呈していたのかもしれない。<br />
<br />
1月の福田内閣の改造の是非、平成20年度予算額、夏の内閣改造、自民党総裁選、そして、散々だった「解散日」報道――。<br />
<br />
確かに、どれも“数字”と“人事”を追った政治報道に違いない。<br />
<br />
しかし、その中でも“解散日”の予測だけはいただけない。<br />
<br />
果たしてそれを報道と呼んでいいものなのか、筆者はいまだに疑問を抱いている。<br />
<br />
解散・総選挙に関する報道で、日付の前打ちほど無意味なものはない。<br />
<br />
それは、政治家や役人など一部のプレイヤーたちと、選挙特番などで、事前の準備を必要としているメディア関係者だけの関心事にすぎない。<br />
<br />
むしろ、国民の興味は、いつ選挙をするかではなく、何を争点にどういった政策を示して総選挙を行うのかにあるのではないか。<br />
<br />
「10月26日」だろうが、「11月2日」だろうが、「11月9日」だろうが、「11月23日」だろうが、「11月30日」だろうが、実は大して意味があることとは思えない。<br />
<br />
しかも、これらの解散日を報じた政治記事は、結果、すべて外れている。<br />
<br />
果たして2009年の永田町では、一体どういった政策テーマのもと、国会審議が行われるのだろうか。<br />
<br />
またどのようなアジェンダ・セッティングが為され、総選挙に突入するのだろうか。<br />
<br />
2009年に限れば、「解散日」報道が示す通り、もはや“数字”は重要な材料ではないかもしれない。<br />
<br />
1月5日からの通常国会で審議されるのは、いずれも国民生活にとって重要な課題であり、本来、政治報道の場でも十分論じられるべきテーマばかりなのだ。<br />
<br />
そこで今回は、論争になるテーマを予測し、2009年の政界を展望してみようと思う。<br />
<br />
<br />
＊不人気な定額給付金、法案通過はほぼ確実<br />
<br />
通常国会の最初の山場は、「定額給付金」の問題になるだろう。<br />
<br />
先送りされた第二次補正予算に含まれるこの法案は、当初は、総選挙を意識した公明党から出されたものだった。<br />
<br />
だが、世論の7割が反対という結果を受けて、「定額給付金」は迷走を開始。<br />
<br />
仮に法案が成立しても、国民ひとり当たり1万2千円では、この不況下では貯蓄に回り、景気対策としての効果が薄いなどの批判が続出した。<br />
<br />
<br />
永田町で、最も影響力のあるブログのひとつ「気分はいつも直滑降」の中で、山本一太参議院議員は次のように記している。<br />
<br />
〈質疑応答の中で「得意のポケット世論調査」をやった。<br />
<br />
「定額給付金がいい政策だと思う方、手をあげてもらえますか？」　手を挙げたのは6、7人だった。　<br />
<br />
「では、この政策を支持しないという方、どれくらいいらっしゃいますか？」　出席者の9割が「反対」の意志を示した。　<br />
<br />
うーむ。　せめて7対3くらいだと思ったんだけど．．．これは深刻だ。<br />
<br />
「なぜ、定額給付金はよくないんでしょうか？」と訊くと、60代くらいの男性がこう答えた。　<br />
<br />
「だって、このやり方だと、もらっても使わないよ！景気対策なんかにはならない！」　続けて、40代くらいの女性が言った。　<br />
<br />
「こんなこと（バラマキ）に2兆円使うなら、もっと大事なこと、たとえば社会保障とか、そういうことに使ってもらったほうがいいと思いますよ！」　会場から拍手が起こった。　<br />
<br />
「この政策、やめたほうがいいんじゃないか！」という声も飛んだ。<br />
<br />
http://ichita.blog.so-net.ne.jp/2008-11-23<br />
<br />
こうした声を受けて、麻生首相は高額所得者の自主的な給付辞退を呼びかけたのだが、これがまた不興を買うことになる。<br />
<br />
ただし、この法案自体の通過は、ほぼ確定的だ。<br />
<br />
どんなに不人気な「給付金」といえども、結局は、国民の財布を潤すものであるのは確かであるし、国会審議においても、政府予算案のひとつを、与党議員が反対し続けることはナンセンスだからだ。<br />
<br />
仮に、国民生活にまともに影響する「予算」を人質に、党内抗争を引き延ばせば、批判は政府ではなく、造反議員へ向かう可能性がある。<br />
<br />
野党による予算案からの「定額給付金」の切り離し要求も、結局は、衆議院の与党議員の17人を突き動かすほどの根拠とはならないだろう。となると、これを根拠に政局に発展という可能性は薄いといえる。<br />
<br />
<br />
＊歴代政権が負け続けた道路の一般財源化<br />
　<br />
では、山場はいつか。実は、本予算、とりわけその後の予算関連法案の中で、通常国会最大の争点が待ち構えている。<br />
<br />
「道路の一般財源化の是非」、これこそ、自民党が割れる可能性のある政策テーマなのである。<br />
<br />
現在、衆議院で3分の2の勢力を誇る与党は、その恩恵に十分に与っている。<br />
<br />
あらゆる法案において、最後の手段として、衆議院の再議決を使った強行採決が可能であるからだ。<br />
<br />
強行採決を連発した安倍内閣を振り返るまでもなく、給油法案での麻生内閣の対応をみれば、3分の2という数字がどれほど貴重かわかるだろう。<br />
<br />
ところが、その安泰も、仮に17人の衆議院議員が法案採決などで反対に回れば、一瞬で崩れることになる。<br />
<br />
2001年5月、小泉首相は「聖域なき構造改革」の中で、「道路特定財源の一般財源化」を宣言した。<br />
<br />
その公約を受けて、道路改革論議がスタートした。<br />
<br />
直後、竹下派の牙城であった道路調査会会長には古賀誠・衆議院議員が就任し、「道路には一指も触れさせない」と対抗した。<br />
<br />
翌年、筆者は、猪瀬直樹氏、桜井よしこ氏、屋山太郎氏、大宅映子氏らのジャーナリストの大先輩の間に混ざって、道路公団民営化推進委員会の取材を行った。<br />
<br />
筆者のその後に至る道路取材のスタートは、この2002年春が最初だったのだ。<br />
<br />
いま、当時から振り返っても、「道路族」の抵抗力の強さは、ただただ呆れるのみで、ある意味、見事とも言えるものだった。<br />
<br />
小泉首相は毎年、一般財源化を宣言するも、結局予算案に盛り込むことができずに敗北を味わい続ける。<br />
<br />
その流れが変わったのは2005年のことだった。その夏の郵政選挙で圧勝した小泉首相は、その余勢を駆って、経済財政諮問会議の席上、年内の一般財源化を指示したのだ。<br />
<br />
さらに小泉首相は、道路調査会長に石原伸晃を据え、地方の道路財源分までも一般財源化する方針を打ち出し、「骨太の方針2006」に明記、一気に攻勢をかけたのだ。<br />
<br />
この「骨太の方針」を具体化したのが、小泉改革を受け継いだ安倍内閣だった。<br />
<br />
弱体化する「道路族」に対して、安倍首相はさらなる攻勢をかける。<br />
<br />
道路改革の本丸ともいえる揮発油税の一般財源化に踏み込む方針を示したのだ。<br />
<br />
だが、「道路族」は、塩崎官房長官を呼びつけて面罵し、政府方針の撤回を迫った。その際、妥協の産物として生まれたのが余剰分の約7000億円を一般財源化するというものだった。<br />
<br />
公共事業と選挙の票で繋がった「政官業」のトライアングルは、まさに道路利権を象徴するものであり、それは自民党政治そのものである。<br />
<br />
よってその生命線を死守しようとする「道路族」の暗躍は、福田内閣になっても変わらない。<br />
<br />
もとより一般財源化に後ろ向きだった福田首相は、今年3月の暫定税率の期限切れという政局を迎えて、その妥協案として「骨太の方針2008」の中での道路特定財源の一般財源化を提示、5月には閣議決定を行った。<br />
<br />
しかし、同時に「道路整備費財源特例法改正案」という10年間で59兆円の財源を道路にまわすという法案を成立させ、見事に、「道路族」に屈したのだ。<br />
<br />
何のことはない、年換算では、現在の道路予算よりもさらに多い財源を道路に回すことになり、閣議決定は完全に「骨抜き」にされたのだ。<br />
<br />
<br />
＊道路利権の存続を許せば、自民党は瓦解する<br />
<br />
麻生内閣に代わっても「道路族」からの圧力は変わらず、11月、政府は「交付税」ではなく、「交付金」として、約1兆円を地方道路整備に充てる方針を確認したのだ。<br />
<br />
さらにきのう（24日）の政府予算案の提示でも明らかになったとおり、麻生首相は、1兆円あまりの予備費を新設し、公共事業にまわす余地を残した。<br />
<br />
これは道路族への配慮といわずして、なんというのか？<br />
<br />
通常国会では、弱体化した麻生内閣は、補正予算、本予算という国民生活にとって最重要の法案を成立させるために、党（道路族）からの協力を求められることになるだろう。<br />
<br />
結局、8年前と同じように、一般財源化は骨抜きにされてしまうのだろうか。自民党は本当に同じことを繰り返すのだろうか？<br />
<br />
だが、今回だけはすこしばかり様子が違うようだ。<br />
<br />
一昨日（12月22日）の「気分はいつも直滑降」にもこう記されている。<br />
<br />
〈午後2時30分からの「道路特定財源の一般財源化プロジェクトチーム」の総会、午後（夜の）6時の「自民党総務会」には何があっても出席せねばならない。　<br />
<br />
「道路特定財源のプロジェクトチーム（PT）」では「新しい交付金」の議論が行われる。　<br />
<br />
「谷垣禎一PT座長」がすでに「8割程度は道路関係に使う」と明言しているが、「最終的な制度設計」はまだ決まっていないはずだ。<br />
<br />
先日、「柴山昌彦衆院議員」、「鈴木けいすけ衆院議員」と一緒に党の政調会長室を訪ねた。　<br />
<br />
保利政調会長と園田政調会長代理に「一般財源化を抜本的に進める会」の申入書を手渡した。　両幹部は、（いつものように）若手・中堅の意見にきちんと耳を傾けてくれた。<br />
<br />
「S．S．コンビ」（柴山・鈴木コンビ）は谷垣PT座長とも会った。<br />
<br />
この「3人の政策責任者」に「オープンな議論の場」を設けてもらうようにお願いした。<br />
<br />
さもなければ「新しい交付金」の設計は「インナーサークル」（PT内部）の議論だけで決まっていたに違いない！（ご配慮、ありがとうございました！）これが最初で最後の「平場の議論」になるかもしれない〉<br />
<br />
http://ichita.blog.so-net.ne.jp/2008-12-22<br />
<br />
仮に、こうした若手・中堅からの抵抗が無に帰し、道路利権構造の存続を許したとしたら、自民党の明日は風前の灯となるだろう。<br />
<br />
実は、本コラム冒頭のことば、「政治報道は“数字”と“人事”だ」と筆者に教えてくれたのは、日本テレビ議長の氏家斉一郎氏だ。<br />
<br />
その氏家氏もまた、そのことばの大切さを知ったのは、まだ氏が読売新聞の若手記者だった頃、竹下登大蔵政務次官に教えられたからだという。<br />
<br />
その竹下元首相といえば、「竹下メモ」という政治カレンダーを作っていることで有名だった。<br />
<br />
年間、月間、週間の政治カレンダーから、どういった政策がどう話し合われるかを分析し、そして各々の政治家とその選挙区事情を加味して政局を読み解いていく。<br />
<br />
たとえば、きょうの渡辺喜美元行革担当大臣の解散決議案での造反なども、臨時国会閉幕直前という「日程」と、内閣不信任案ではなく解散決議という「法案」の中身と、圧倒的に強い渡辺氏の選挙区事情を考慮すれば、それ自体は、インパクトの欠けた単独犯で終わると読み解けるのだ。<br />
<br />
つまり、解散報道のように「日付」と政治家の行動だけを追うと、その裏に隠された真実を見失ってしまうのだ。<br />
<br />
この分析に従えば、2009年の山場は「道路」である。<br />
<br />
平成21年度予算の成立後、関連法案審議の最中、一般財源化の問題で、麻生政権は大きく揺らぐだろう。<br />
<br />
皮肉にもそれは、道路で勃興した自民党が、道路で瓦解するという象徴的な出来事となるだろう。<br />
<br />
自民党の再生か、瓦解か。それを決定する一般財源化法案の採決は、2009年の政治シーンの最大の山場となるはずだ。<br />
<br />
 </span>]]></content></entry><entry><title>新年のごあいさつ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1073059" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1073059</id><issued>2009-01-02T14:01:12+09:00</issued><modified>2009-01-02T05:01:45Z</modified><created>2009-01-02T05:01:12Z</created><summary>皆様〜

明けまして　おめでとう　ございますm(__)m

２００９年の初春

いかにおすごしでしょうか？

年末年始　ご旅行の方

故郷に御帰省されてる方

家でのんびりとされてる方

元旦から初売り・福袋に命をかけてる方

色々とおられるでしょうね＾＾
...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">皆様〜<br />
<br />
明けまして　おめでとう　ございますm(__)m</span><br />
<br />
２００９年の初春<br />
<br />
いかにおすごしでしょうか？<br />
<br />
年末年始　ご旅行の方<br />
<br />
故郷に御帰省されてる方<br />
<br />
家でのんびりとされてる方<br />
<br />
元旦から初売り・福袋に命をかけてる方<br />
<br />
色々とおられるでしょうね＾＾<br />
<br />
私は寝正月・・・<br />
<br />
飲んで　寝て　<br />
<br />
起きて　又飲んで　さらに寝る＾＾；<br />
<br />
であっと言う間に終わりました・・・<br />
<br />
唯一見たTVは　<span style="color:#0000FF">「ニューイヤー駅伝」</span>と<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">「相棒」</span>　だけでした＾＾；<br />
<br />
杉下さん　一人になって〜<br />
<br />
さらに味が出てきましたね＾＾<br />
<br />
まあ　いずれ新しい相棒が出来るんでしょうけどね(^^ゞ<br />
<br />
そんなこんなで、２００９年が始まりました。<br />
<br />
皆様〜〜〜〜<br />
<br />
新年早々　暗くなるようなニュースも多いですが・・・<br />
<br />
世の中がどのように動こうと・・・・<br />
<br />
自分の幸せと健康は自分で守るしかなく！<br />
<br />
ゆっくり・しぶとく・仲良く<br />
<br />
頑張って行きましょうね（*^_^*）<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">皆様〜及び世界の人々に<br />
<br />
今年一年　ひとつでも良い事がありますように〜<br />
<br />
祈願して〜〜〜<br />
<br />
新年のごあいさつとさせて頂きますm(__)m</span></span>]]></content></entry><entry><title>年末のごあいさつ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1066815" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1066815</id><issued>2008-12-27T14:06:26+09:00</issued><modified>2008-12-27T05:07:09Z</modified><created>2008-12-27T05:06:26Z</created><summary>みなさん！

今年もお世話になりましたm(__)m

更新も不定期で、内容もつたない内容なのに

覗いて頂きまして、大変感謝しております。

ショップの方も〜〜

開設当初はまったくダメでしたが

お陰さまで〜４月からはほぼ毎日、注文も

頂けるようになりま...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;">みなさん！<br />
<br />
今年もお世話になりましたm(__)m<br />
<br />
更新も不定期で、内容もつたない内容なのに<br />
<br />
覗いて頂きまして、大変感謝しております。<br />
<br />
ショップの方も〜〜<br />
<br />
開設当初はまったくダメでしたが<br />
<br />
お陰さまで〜４月からはほぼ毎日、注文も<br />
<br />
頂けるようになりました＾＾<br />
<br />
実は今月の中旬に、私の義母でもありました<br />
<br />
当社社長が、肺炎で他界いたしました・・・<br />
<br />
急なことで、残された者も呆然としております<br />
<br />
まったくもって予期せぬ事でした。<br />
<br />
今だもって　実感がなく・・・・<br />
<br />
信じられない自分がおります・・・<br />
<br />
が・・・・<br />
<br />
悲しんでばかりいられません。<br />
<br />
来年も頑張りますので<br />
<br />
今後ともよろしくお願い致しますm(__)m<br />
<br />
皆様、健康と幸せは自分で守るしかありません！<br />
<br />
無理せず〜根性で頑張りましょうね＾＾<br />
<br />
皆様！<br />
<br />
良いお年をお迎えくださいませm(__)m</span>]]></content></entry><entry><title>セレブと貧乏太郎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1063690" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1063690</id><issued>2008-12-23T19:14:27+09:00</issued><modified>2008-12-23T10:14:58Z</modified><created>2008-12-23T10:14:27Z</created><summary>今日は「セレブと貧乏太郎」の最終回＾＾

最初はあまり興味なく　見てましたが・・・

途中からハマりました＾＾

上地雄輔はとても良いキャラですよね〜


＊世界のホテル王の父親と女優の母親を持ち、何不自由ない環境で育った令嬢・美田園アリス。

5年前...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">今日は「セレブと貧乏太郎」の最終回＾＾<br />
<br />
最初はあまり興味なく　見てましたが・・・<br />
<br />
途中からハマりました＾＾<br />
<br />
上地雄輔はとても良いキャラですよね〜<br />
<br />
<br />
＊世界のホテル王の父親と女優の母親を持ち、何不自由ない環境で育った令嬢・美田園アリス。<br />
<br />
5年前に妻と死別し、3人の子供を養いながら極貧生活を送るが、前向きに生きるワーキングプアの青年・佐藤太郎。地位や価値観が正反対で、住む世界が違う思われた2人が、ひょんな事から出会い、付き合う事にある。<br />
<br />
<br />
前回の後藤田さんの豹変にはびっくりしましたね〜＾＾；<br />
<br />
さて！！　どのような完結になるのか〜<br />
<br />
楽しみです＾＾<br />
<br />
皆さんの期待してるような展開なのか？<br />
<br />
みんな〜見ましょうね（*^_^*）</span></span>]]></content></entry><entry><title>抗がん剤</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1060702" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1060702</id><issued>2008-12-20T14:53:06+09:00</issued><modified>2008-12-20T05:53:34Z</modified><created>2008-12-20T05:53:06Z</created><summary>新タイプ抗がん剤で副作用死？　


厚労省が注意喚起を指示!


がん細胞だけを狙い攻撃する新しいタイプの抗がん剤「ソラフェニブトシル酸塩」（販売名ネクサバール錠）を今年１２月までに使った腎細胞がん患者２人が、副作用が疑われる急性肺障害で死亡していたこ...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">新タイプ抗がん剤で副作用死？　<br />
<br />
<br />
厚労省が注意喚起を指示!</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">がん細胞だけを狙い攻撃する</span>新しいタイプの抗がん剤「<span style="color:#0000FF">ソラフェニブトシル酸塩」（販売名ネクサバール錠）</span>を今年１２月までに使った腎細胞がん患者２人が、副作用が疑われる急性肺障害で死亡していたことが１９日わかった。<br />
<br />
<br />
厚生労働省は同日、医師らに注意喚起するよう販売企業に指示した。 <br />
<br />
<br />
同剤は「<span style="color:#0000FF">分子標的薬</span>」の一つ。進行して切除が不可能だったり、転移したりした腎細胞がんに使われる。<br />
<br />
<br />
０５年１２月に米国で初めて承認され、現在は世界７８カ国で承認。<br />
<br />
<br />
日本では今年４月に発売された。<br />
<br />
<br />
製造販売元のバイエル薬品などによると、使用患者数は１１月までで<span style="color:#FF0000">約２千人</span>。 <br />
<br />
<br />
同社が厚労省に報告した内容によると、投与患者４人が間質性肺炎などを発症し、うち２人が亡くなった。<br />
<br />
<br />
急性肺障害は承認前には見つかっていなかった副作用と考えられるとして、厚労省は同社に対し、薬の添付文書に「重大な副作用」として追記するよう指導した。 </span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">＊結構〜期待されてた抗がん剤です。<br />
<br />
最近の抗がん剤は、ガンのタイプ別に開発されてて<br />
<br />
ガン細胞だけを攻撃するものが主流になりつつあります。<br />
<br />
従来の抗がん剤に比べて、副作用が少なく<br />
<br />
患者さんの負担が軽減されてきてました・・・<br />
<br />
でもやっぱり〜使ってみないと<br />
<br />
分らないという事ですね・・・<br />
<br />
ガンと人間との戦いは・・・<br />
<br />
まだまだ続くと言うことですね・・・</span></span>]]></content></entry><entry><title>最新のインフルエンザ対策</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1046461" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1046461</id><issued>2008-12-05T11:17:15+09:00</issued><modified>2008-12-05T02:17:53Z</modified><created>2008-12-05T02:17:15Z</created><summary>*年末年始を迎え、忙しさもうなぎのぼりとなると体調を崩す方が増えてきます。


全国各地で“風邪”が流行ってきました。


今冬の風邪の流行は、子供に多い、ノドにくる「RSウイルス」のようです。


ノドの痛み、咳が主な症状ですが、小さなお子さんやお年寄り...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">*年末年始を迎え、忙しさもうなぎのぼりとなると体調を崩す方が増えてきます。<br />
<br />
<br />
全国各地で“風邪”が流行ってきました。<br />
<br />
<br />
今冬の風邪の流行は、子供に多い、ノドにくる「RSウイルス」のようです。<br />
<br />
<br />
ノドの痛み、咳が主な症状ですが、小さなお子さんやお年寄りは免疫力が弱いので重症化しやすく、無理をしないよう注意が必要です。<br />
<br />
<br />
例年、RSウイルスの流行が収まると、次に流行りだすのがインフルエンザです。<br />
<br />
<br />
しっかり対策をとりましょう！！<br />
<br />
<br />
意外と知られていない最新のインフルエンザ対策。<br />
この冬のインフルエンザ対策はこれでバッチリです！<br />
<br />
<br />
?典型的なインフルエンザの症状<br />
　<br />
ただの風邪との違いは、「急激に（半日くらいのうちに）症状が悪化する」「悪寒がする」「38度を超える高熱」「頭痛・関節痛」です。<br />
<br />
<br />
熱や痛みが出るのはウイルスのせいもありますが、体を守る「免疫」が戦っている証拠ですので、解熱鎮痛薬で抑えるのも良いとはいえません。<br />
<br />
<br />
過度な熱・つらい痛みをとるには、生薬の「牛黄（ゴオウ）」が良く効きます。<br />
<br />
<br />
?インフルエンザの原因は「ウイルス」<br />
<br />
お医者さんの「抗生物質」はウイルスには効きません。<br />
<br />
<br />
市販のかぜ薬もウイルスをやっつけるものではなく、症状を緩和するものなので、結局治すのは自分の体を守る力（免疫力）です。<br />
<br />
<br />
お薬に頼り過ぎないように・・・<br />
<br />
<br />
※抗インフルエンザ薬というウイルスの増殖を抑えるお薬がありますが、感染初期（48時間以内）に服用しないと効果が薄いといわれています。<br />
<br />
<br />
また、因果関係は不明ですが、事故防止のため10歳以上の未成年者は原則使用を控えるなど、小児・未成年者の使用に注意が喚起されています。<br />
<br />
<br />
※免疫力の基礎となる成分はアミノ酸（タンパク質）です。<br />
バランスよく食事から補給しましょう。<br />
<br />
<br />
?インフルエンザウイルスは低温・乾燥が大好き<br />
<br />
インフルエンザウイルスは、ノドの粘膜にくっついて体の中に入りますので、こまめにうがいをしましょう。<br />
<br />
<br />
うがいは、まず口をすすいで口の中の汚れをとり、次にガラガラうがいを数回します。<br />
<br />
<br />
また、インフルエンザウイルスは低温・乾燥を好みますので、部屋は温度を暖かくするだけでなく、湿度にも気をつけましょう。<br />
<br />
<br />
特に、暖房にエアコンを使うと空気が乾燥しがち。<br />
<br />
<br />
濡れたバスタオルを干すなどしてしっかり加湿しましょう。<br />
<br />
<br />
マスクはノドの加温・加湿にも役立ちますので、人ごみに出かける際に活用しましょう。<br />
<br />
<br />
“飲むマスク”として古くから愛用されているのが「黄耆（オウギ）」という生薬。<br />
<br />
粘膜のバリアを強くする働きがあると考えられています。<br />
<br />
<br />
?最新のインフルエンザ対策<br />
最新の研究で、天然物からつくられた“水溶性リグニン”とよばれる食品成分に、インフルエンザの予防効果があることが確認されました。<br />
<br />
<br />
“リグニン”とは植物が傷ついたときに外敵から身を守る働きがある天然成分です。<br />
<br />
<br />
リグニンを吸収されやすい形にした水溶性リグニンは、ウイルスに“くっついて”“人の体の細胞に入れなくする”働きがあると考えられていますが、感染の予防に良いだけでなく感染した後にもウイルスの増殖を防ぐ働きがあることが分かり、新たなインフルエンザ対策として期待されています。<br />
<br />
<br />
食品成分ですが、飲むときには口に含んでノドに絡めるようにゆっくり飲むと効果的です。<br />
<br />
<br />
*リグニンは木材中の20%&#8211;30%を占めており、高等植物では生育に伴い、道管・仮道管・繊維などの組織でリグニンが生産される。<br />
<br />
生産されたリグニンはヘミセルロースと同じくセルロースミクロフィブリルに付着していく。<br />
<br />
まず細胞間層で堆積が始まり、徐々に一次壁、二次壁へと沈着する。同時にヘミセルロースも堆積し、木化してゆく。構造はランダムでアモルファスである。<br />
<br />
木部の組織はリグニン構造だけ残存して殆どの細胞は死細胞となり、通導・樹体支持を担う。腐朽・食害への抵抗性を有する。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">＊次世代のサプリとして〜注目されており・・・<br />
<br />
現在、研究開発が進んでます＾＾</span></span>]]></content></entry><entry><title>すごい事なのか・・・怖い事なのか・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1044198" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1044198</id><issued>2008-12-02T17:55:07+09:00</issued><modified>2008-12-02T08:58:37Z</modified><created>2008-12-02T08:55:07Z</created><summary>*クローンマウス：凍結保存の死滅細胞で…


世界初の生命復活


死後１６年間凍結保存されていたマウスの細胞からクローンマウスを作ることに、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター（神戸市）の若山照彦チームリーダー（発生生物学）らが成功した。


長...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">*クローンマウス：凍結保存の死滅細胞で…<br />
<br />
<br />
世界初の生命復活</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">死後１６年間凍結保存</span>されていたマウスの細胞から<span style="color:#FF0000">クローンマウスを作ることに</span>、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター（神戸市）の若山照彦チームリーダー（発生生物学）らが成功した。<br />
<br />
<br />
長期間の凍結で<span style="color:#FF0000">完全に死滅した個体の細胞</span>から生命を「<span style="color:#0000FF">復活</span>」させた世界初の成果。<br />
<br />
<br />
研究チームはさらに、凍結によって<span style="color:#FF0000">完全に乾燥した細胞</span>でも同種の実験に成功しており、<span style="color:#FF0000">マンモスなどの絶滅動物を復活できる可能性</span>が出てくる。<br />
<br />
<br />
動物の体細胞を使ったクローンは、１９６２年にカエルで最初に報告された。哺乳（ほにゅう）類では９６年、英国でクローン羊「ドリー」が誕生。<br />
<br />
<br />
その後ウシ、ブタなどでも成功したが、いずれも生きた動物の体細胞を使ったり、細胞だけを凍結させたものが使われている。<br />
<br />
<br />
研究チームはマイナス２０度の冷凍庫で１６年間凍結保存されていたマウスを使用。そこから、脳細胞を取り出した。<br />
<br />
<br />
細胞は特別な保護剤を使わずに凍らせると、<span style="color:#FF0000">氷の結晶で破壊され、死滅する</span>。<br />
<br />
<br />
チームは死滅した細胞を<span style="color:#FF0000">独自に開発した培養液</span>の中で手作業ですりつぶし、細胞内部からＤＮＡを含む核を取り出すことに成功した。<br />
<br />
<br />
その核を、生きたマウスの卵子から核を取り除いたものに移植して「<span style="color:#0000FF">クローン胚（はい）</span>」を作った。<br />
<br />
<br />
このマウスは生きた状態でもクローンが作れない種だったため、チームはこのクローン胚を培養してＥＳ細胞（胚性幹細胞）を作成。<br />
<br />
<br />
それを<span style="color:#FF0000">再び核移植して代理母マウスの子宮に入れると</span>、凍結マウスと<span style="color:#0000FF">ＤＮＡが一致したクローン４匹</span>が誕生した。<br />
<br />
<br />
一方、チームは、最もクローンが作りやすい種のマウスを１週間〜３カ月凍結し、クローンを作る実験も試みた。<br />
<br />
<br />
こちらは<span style="color:#FF0000">クローン胚を子宮に入れただけでクローンマウス</span>が誕生した。<br />
<br />
<br />
どのクローンも外見、生殖能力などに異常はなかった。<br />
<br />
<br />
シベリアのマンモスなど、数千年〜数万年間も凍土の中にあった死骸（しがい）は凍結乾燥（フリーズドライ）の状態にあるが、チームはマウスの凍結乾燥細胞からのクローンＥＳ細胞作成にも成功している。<br />
<br />
<br />
若山さんは「多くの壁はあるが、今回の新しいクローン技術は絶滅動物復活の可能性を高める。<br />
<br />
<br />
それは進化学、生物学への大きな貢献になる」と話している。<br />
<br />
４日、米科学アカデミー紀要電子版で発表する。【奥野敦史】<br />
<br />
<br />
<a href="images/20081104k0000m040127000p_size5.jpg" target="_blank"><img src="images/20081104k0000m040127000p_size5.jpg.300px.jpg" width="300" height="226" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">ES細胞って・・・すごいのね＾＾；<br />
<br />
<br />
昔〜マンガで見てた事が実現出来そう〜〜<br />
<br />
<br />
しかし！<br />
<br />
<br />
すごい事でもあるが・・・・・<br />
<br />
<br />
怖い事でもありますよね＾＾；<br />
<br />
<br />
自分が何人も出来る可能性があるということですもんね＾＾；<br />
<br />
<br />
自分と同じ人間がいるなんて〜〜〜<br />
<br />
<br />
いやだ！！！！！　((+_+))<br />
<br />
<br />
皆さんは　どうですか？？？？</span></span>]]></content></entry><entry><title>悲しい出来事・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1039234" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1039234</id><issued>2008-11-26T17:59:28+09:00</issued><modified>2008-11-26T09:01:14Z</modified><created>2008-11-26T08:59:28Z</created><summary>*「ムトウハップ（六一〇ハップ）」を

生産していた武藤鉦製薬が業務終了へ・・・


すでに工場は操業停止!



今年前半に日本各地で相次いだ硫化水素による自殺を受けて、販売自粛要請を受けた入浴剤「ムトウハップ（六一〇ハップ）」を製造していた創業102年...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">*「ムトウハップ（六一〇ハップ）」を<br />
<br />
生産していた武藤鉦製薬が業務終了へ・・・<br />
<br />
<br />
すでに工場は操業停止!</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">今年前半に日本各地で相次いだ硫化水素による自殺を受けて、販売自粛要請を受けた入浴剤「<span style="color:#FF0000">ムトウハップ（六一〇ハップ）</span>」を製造していた<span style="color:#0000FF">創業102年の老舗企業</span>、武藤鉦（むとうしょう）製薬が業務を終了することが明らかになりました。<br />
<br />
<br />
すでに工場は停止しており、会社自体も業務を終了する予定であるとのこと。<br />
<br />
<br />
業務終了へと至った経緯は以下の通り。<br />
<br />
<br />
GIGAZINE編集部が武藤鉦製薬に電話で問い合わせたところ、武藤鉦製薬は10月いっぱいで「ムトウハップ」などを製造していた工場を停止したそうです。そしてカスタマーサポートなどのために一定期間業務を続けた上で、会社自体も業務を終了するとのこと。<br />
<br />
<br />
そしてその背景として、相次ぐ<span style="color:#FF0000">硫化水素による自殺</span>を受けて日本チェーンドラッグストア協会が加盟しているドラッグストアに対して、今年の4月に「ムトウハップ」の<span style="color:#FF0000">販売自粛要請</span>を行ったことが大きく影響しているそうです。<br />
<br />
<br />
これは「ムトウハップ」の全体の7〜8割がドラッグストアで販売されているため、販売自粛による売り上げの大幅な低下や大量の返品に加えて、販売自粛要請が7月いっぱいで解除されたものの、<span style="color:#0000FF">解除されたこと自体がドラッグストアに周知されておらず</span>、ひどい場合は顧客からの問い合わせに対してドラッグストアが「<span style="color:#FF0000">会社が無くなった</span>」などと回答していたことにより、販売の見通しが立たなくなったことが挙げられています。</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">とても・とても　悲しい出来事です・・・<br />
<br />
昔からのファンが多く<br />
<br />
あせも・湿疹・ニキビ肌などによく効き<br />
<br />
けっこうな人気商品でした<br />
<br />
特にお年寄りには人気がありました・・・<br />
<br />
とても残念です((+_+))<br />
<br />
武藤鉦（むとうしょう）製薬の従業員の皆さん！<br />
<br />
とても悔しくて・残念な気持ちでしょう・・・<br />
<br />
長い間〜お疲れ様でしたm(__)m</span></span><br />
<br />
<br />
<a href="images/610hap.jpg" target="_blank"><img src="images/610hap.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>日本が変われるチャンス？？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1035226" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1035226</id><issued>2008-11-21T17:50:22+09:00</issued><modified>2008-11-21T08:51:01Z</modified><created>2008-11-21T08:50:22Z</created><summary>*米、1月にもゼロ金利へ＝JPモルガン予想

11月21日8時31分配信 時事通信




【ニューヨーク20日時事】

米金融大手JPモルガン・チェースは20日までに、米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会（FRB）が来年1月にもフェデラルファンド（FF）金利の誘導目標を...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>ニュース</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">*米、1月にもゼロ金利へ＝JPモルガン予想</span><br />
<br />
11月21日8時31分配信 時事通信<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【ニューヨーク20日時事】<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">米金融大手JPモルガン・チェースは20日までに、米国の中央銀行に当たる<span style="color:#0000FF">連邦準備制度理事会（FRB）</span>が来年1月にもフェデラルファンド（FF）金利の誘導目標をゼロ％近辺とする「<span style="color:#FF0000">ゼロ金利政策</span>」を導入するとの予想を示した。<br />
<br />
<br />
ただ、「<span style="color:#FF0000">FRBは副作用の多いゼロ金利政策は避けたい</span>」とみるエコノミストも依然多く、市場の見方は割れている。<br />
　<br />
<br />
JPモルガンは、FRBが来月と来年1月の政策決定会合でそれぞれ0．5％の利下げを行った後、来年末までゼロ金利を続けると予想。<br />
<br />
<br />
「<span style="color:#FF0000">雇用情勢の悪化でデフレリスクが高まったため</span>」としている。　</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">　<span style="color:#FF0000">*ふ〜む・・・・<br />
<br />
困ったちゃんですね＾＾；<br />
<br />
ますますの円高になりますね〜<br />
<br />
ここで円高と円安について＾＾；<br />
<br />
＊円高のメリット<br />
<br />
まず〜原材料から製品まで輸入品の価格が低下→コスト低下により輸入企業は増益基調に 日本国内の物価が全体的に下がり、海外旅行の費用も割安になる 。<br />
<br />
<br />
＊円高のデメリット<br />
<br />
輸出企業の収益が目減りし、国際的な競争力が低下→株価も下がりやすくなる 。<br />
<br />
外貨建て金融商品の収益が目減りし、投資家の資産運用が悪化します。<br />
<br />
円高になっても輸出企業が輸出先での販売価格を上げないままだと、売上を円に換算した場合の受取額が目減りします（為替差損）。<br />
<br />
それを防ぐために外貨建ての販売価格を引き上げると、競争力が低下して製品需要が落ち込みます。<br />
<br />
いずれにしても、輸出企業の収益は悪化に向かう可能性が高いわけです。<br />
<br />
サブプライムローン問題に端を発した米国経済の減速や世界的な金融不安が、新興国や欧州などの経済にも影響を及ぼします。<br />
<br />
たとえば円がユーロに対しても高くなった場合〜輸出入の決済通貨としてユーロが使われるケースも世界中で増えているため、極端な円高・ユーロ安は日本の輸出企業に大きなダメージを与えるかもしれません。<br />
<br />
<br />
逆に「円高をチャンスととらえるべき」という考え方もあります。<br />
<br />
円高による輸入支払い代金の減少は、そのぶん、まわりまわって国内の購買力を高めることにつながります。<br />
<br />
同時に日銀が金利を引き上げれば、預金利息の増加分が個人の購買力をさらに高め、内需主導の経済成長が期待できるかも＾＾；<br />
<br />
その為にも、この時に食糧自給の問題・次期産業の育成・教育の専門性を高める・出産育児環境の整備等々の政策を〜〜〜将来を見据えて、議員さん達<br />
や官僚の方々に頑張ってやってほしいものですね(^^ゞ</span></span>]]></content></entry><entry><title>良い事なのかな？？？＾＾；</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1031592" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1031592</id><issued>2008-11-17T18:13:07+09:00</issued><modified>2008-11-17T09:13:40Z</modified><created>2008-11-17T09:13:07Z</created><summary>＊景気悪化で「スモーキングプア」増加中？


「最近、たばこの本数が減った」と感じている喫煙男性が全体の４分の１に。


製薬会社グラクソ・スミスクライン社（本社・東京都渋谷区）の喫煙に関する意識調査で、物価上昇や景気後退が世の中の禁煙ムードをさらに促...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">＊景気悪化で「<span style="color:#FF0000">スモーキングプア</span>」増加中？</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">「最近、たばこの本数が減った」と感じている喫煙男性が全体の<span style="color:#0000FF">４分の１</span>に。<br />
<br />
<br />
製薬会社グラクソ・スミスクライン社（本社・東京都渋谷区）の喫煙に関する意識調査で、物価上昇や景気後退が世の中の禁煙ムードをさらに促進している結果が出た。<br />
<br />
<br />
同社は、たばこ代で金銭不足に陥る「<span style="color:#FF0000">スモーキングプア</span>」と呼べる人たちが増加しているのではと分析している。 <br />
<br />
<br />
調査は１０月初旬、全国の２０〜４０歳代の男女９００人を対象に、インターネットを通じて行われた。<br />
<br />
<br />
内訳は、喫煙習慣のある男性と、禁煙に成功した男性がそれぞれ３００人、夫が喫煙者で非喫煙の主婦と、非喫煙の未婚ＯＬが各１５０人。 <br />
<br />
<br />
喫煙男性のうち、「<span style="color:#0000FF">物価上昇でたばこを吸う本数が減った</span>」と感じている人が<span style="color:#FF0000">２６．７％</span>、また、「<span style="color:#FF0000">家計のために禁煙を検討している</span>」と答えた既婚男性は<span style="color:#0000FF">５２％</span>と過半数を占めた。 <br />
<br />
<br />
１カ月のたばこ代の平均は８９１０円で、こづかいの中で占める割合が<span style="color:#0000FF">３割以上と答えた人は３７．３％。</span><br />
こづかいの半分以上がたばこ代に消えると答えた人も１１．３％いた。 <br />
<br />
<br />
一方、夫が喫煙者である主婦の８６％が「最近の物価上昇で家計が苦しくなった」と感じており、「<span style="color:#0000FF">夫に協力して欲しい節約</span>は」という質問に対して、「<span style="color:#FF0000">たばこをやめる</span>」という回答が<span style="color:#FF0000">７６．７％</span>と１位を占め、２位以下の「携帯使用料を減らす」（２２．７％）、「のみ会を減らす」（２２．０％）を大きく引き離した。 <br />
<br />
（朝日新聞健康ニュース）<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">う〜ん・・・・<br />
<br />
確かに＾＾；<br />
<br />
私も、子供から〜「パパの体はニコチンとアルコールで出来ている！」<br />
<br />
と言われるぐらいですが・・・<br />
<br />
そう言えば・・・<br />
<br />
この春ごろから減ってますね(^_^メ)<br />
<br />
知らず知らずのうちに<br />
<br />
自己防衛してたみたいです(-。-)y-゜゜゜</span></span>]]></content></entry><entry><title>頑張ったね＾＾　メタボ〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1028184" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1028184</id><issued>2008-11-13T16:15:24+09:00</issued><modified>2008-11-13T07:16:08Z</modified><created>2008-11-13T07:15:24Z</created><summary>＊女子高生２チーム、メタボ制す　


父と自分を「改造」


鳥取で開かれた全国高校家庭クラブ研究発表大会で、北海道札幌北と福岡県立小倉西の女子生徒２チームが１位と２位に輝いた。

いずれもテーマはメタボリック対策。

札幌北はメンバーの父親が、小倉西...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>ニュース</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">＊女子高生２チーム、メタボ制す　<br />
<br />
<br />
父と自分を「改造」</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">鳥取で開かれた全国高校家庭クラブ研究発表大会で、北海道札幌北と福岡県立小倉西の女子生徒２チームが１位と２位に輝いた。<br />
<br />
いずれもテーマは<span style="color:#FF0000">メタボリック対策</span>。<br />
<br />
札幌北は<span style="color:#FF0000">メンバーの父親</span>が、<span style="color:#FF0000">小倉西は生徒自らが「実験台」</span>となり、工夫と努力で減量を成功させた。 <br />
<br />
札幌北で研究に取り組んだのは、佐藤菜々子さんら３年生と２年生の女子６人。<br />
<br />
対象として白羽の矢を立てたのが佐藤さんの父で医師の茂さん（５２）だ。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">腹回りが約９０センチのうえ高血圧</span>で、定期健診では「メタボ予備軍」と診断されていた。 <br />
<br />
メンバーは、食生活や運動量を調べた。<br />
<br />
９月まで函館で単身暮らしだった茂さんは、食べ過ぎになりがちのうえ、塩分や脂質のとりすぎ。<br />
<br />
車で通勤し、入会しているスポーツジムはほとんど利用せず、運動不足も明らかになった。 <br />
<br />
体質改善には、母親の明美さん（５３）の協力も得た。<br />
<br />
休日に帰宅した茂さんに「好きなものをたくさん食べさせたい」と大皿のおかずを次々と出していたからだ。 <br />
<br />
食卓から調味料をなくして<span style="color:#0000FF">塩分の摂取量を減らしたり</span>、肉はゆでて調理し、フッ素樹脂加工の鍋を使って<span style="color:#0000FF">脂質の低下</span>に努めたり……。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">通勤は徒歩</span>に切り替え、<span style="color:#0000FF">体操やジョギング</span>も採り入れた。<br />
<br />
１年半で、腹回りは８２センチ、体重は７１キロから６８キロに減り、<span style="color:#FF0000">血圧は正常値</span>になった。 <br />
<br />
発表は「大食い父さんメタボ脱出大作戦！」と銘打ち、「お陰様で体形にあったズボンは１本もなくなりました」という茂さんの感想も紹介され、会場の笑いを誘った。<br />
<br />
佐藤さんは「スライドを作ったり、発表文を考えたりと仲間の協力がなくてはできなかった。<br />
<br />
父と母にも結構無理を言った。受賞はみんなのお陰です」と話す。 <br />
<br />
　　　　　◇ <br />
<br />
小倉西の３年生、小笠原千夏さんは自ら体を張った。 <br />
<br />
演劇や写真の部活動、生徒会などの学校内の活動のほか、地域でのボランティアにも取り組み、忙しい日々を送っている。<br />
<br />
しかし、高２で身長１５５センチに対し、体重７３．１キロ、ウエスト１００センチと明らかに肥満だった。 <br />
<br />
「このままでは将来メタボになるな」。自分自身を研究発表のテーマにすることにした。 <br />
<br />
忙しい母親に代わり「<span style="color:#FF0000">肉中心で多めに作り、残さず食べていた</span>」という夕食を魚に切り替え、さらに少し残して朝食に回すようにした。<br />
<br />
ハンバーグやギョーザは<span style="color:#FF0000">豆腐</span>で作った。<br />
<br />
デザートのプリンは、<span style="color:#0000FF">カロリーが低いものを</span>選んだ。 <br />
<br />
自宅はマンションの１０階。<span style="color:#FF0000">５階までは階段で</span>上るようにした。<br />
<br />
通学は<span style="color:#FF0000">バスから自転車に</span>変更。<br />
<br />
テレビを見ながらバランスボールに乗るなど「<span style="color:#0000FF">ながら運動</span>」も始めた。 <br />
<br />
<span style="color:#FF0000">１年間で体重は８．５キロ減。</span><br />
<br />
スカートやブラウスのサイズが小さくなり、普通の店でも買えるようになったという。<br />
<br />
それでも「まだ安心できない。<br />
<br />
コンビニに行っても、まずカロリーを見ています」。対策はなお継続中だ。 <br />
<br />
　　　　　◇ <br />
<br />
両校が発表した大会は、全国１５００に近い高校が加盟する全国高等学校家庭クラブ連盟が主催し、今年で５６回目。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">家庭科を履修する生徒が衣食住や医療、介護</span>など日ごろの活動や成果を披露する。 <br />
<br />
審査員長を務めた鳥取県立倉吉総合産業高校の松本清治校長は、札幌北について「家族全員を巻き込み、食事を科学的に分析し、失敗を次につなげる工夫を重ねている」。<br />
<br />
一方、小倉西は「自分のメタボを取り上げるという意外性のあるテーマで関心を向けさせ、生活改善にも工夫があった」と話す。<br />
<br />
（志田修二、石田一光） 朝日新聞</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/TKY200811100127.jpg" target="_blank"><img src="images/TKY200811100127.jpg.300px.jpg" width="192" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">　<span style="color:#0000FF">★私は以前、マイクロダイエットでダイエットを成功させておりますが＾＾<br />
<br />
市販のダイエット食を活用せずにするのは〜<br />
<br />
かなり大変です((+_+))<br />
<br />
よく頑張ったなと思います＾＾<br />
<br />
食事・運動・・・<br />
<br />
日々の細かい努力！<br />
<br />
おめでとう〜〜〜〜〜と言いたい（*^_^*）</span></span>]]></content></entry><entry><title>風邪のお客さんが増えてきました＾＾；</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1019786" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1019786</id><issued>2008-11-09T11:09:52+09:00</issued><modified>2008-11-09T02:10:16Z</modified><created>2008-11-09T02:09:52Z</created><summary>＊風邪ウイルス注意報！！



あなたは１年間に何回風邪をひきますか？


乳児では年６〜７回、幼児では５〜６回、学童で３〜４回、大人になると１〜２回かぜにかかるといわれています。


殊に、保育園などで集団生活をすると年間１２回位に達する子供もいます...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">＊風邪ウイルス注意報！！</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">あなたは１年間に何回風邪をひきますか？<br />
<br />
<br />
乳児では年<span style="color:#0000FF">６〜７回</span>、幼児では５〜６回、学童で<span style="color:#0000FF">３〜４回</span>、大人になると１〜２回かぜにかかるといわれています。<br />
<br />
<br />
殊に、保育園などで<span style="color:#FF0000">集団生活をすると年間１２回位に達する子供</span>もいます。<br />
<br />
<br />
私たちは風邪をひく度に原因となるウイルスに対して<span style="color:#FF0000">“免疫”</span>を獲得していきます。<br />
<br />
<br />
子供に比べて大人がかぜをひきにくいのはそのためです。<br />
<br />
<br />
大人になって年に何回も風邪をひくという人は、子供の頃に免疫が獲得できていないか、<span style="color:#FF0000">免疫力自体が低下</span>しているのかもしれません。<br />
<br />
<br />
かぜに関係するウイルスはなんと<span style="color:#FF0000">２００種類以上</span>あるともいわれています。<br />
<br />
<br />
これから気温が下がり空気が乾燥する時期は<span style="color:#FF0000">「RSウイルス」、</span>いわゆる「呼吸器系の風邪」ウイルスに要注意です。<br />
<br />
<br />
RSウイルスは例年１１月頃から１月頃にかけて流行ります。<br />
<br />
<br />
鼻汁、のどの炎症、せき、微熱を起こしますが、<span style="color:#0000FF">小児に多いのが</span>特徴です。<br />
<br />
<br />
また、新生児や乳児は気管支が細くて柔らかいので炎症を起こしやすく、呼吸困難などが出ることがあり、ゼロゼロいう場合は早期の受診が必要です。<br />
<br />
<br />
慢性の病気や基礎疾患があると風邪をひくことで症状が悪化したり、肺炎などの合併症を起こしたりすることから、昔から“<span style="color:#FF0000">かぜは万病のもと</span>”と言われています。<br />
<br />
<br />
この時期に流行するウイルスは<span style="color:#FF0000">寒さと乾燥</span>を好みますので、養生として<span style="color:#FF0000">保温、保湿、水分補給</span>を心がけ、バランスのとれた栄養摂取（アミノ酸やカルシウム補給）、充分な睡眠をとるなど免疫力アップを心がけましょう。<br />
<br />
<br />
RSウイルスはウイルスを含むせきやたんなどが、目・鼻・口から感染しますので、手洗い、洗顔、うがい、マスクの着用も効果的です。<br />
<br />
<br />
また<span style="color:#FF0000">、「LEM（シイタケ菌糸体培養培地抽出物）」</span>という成分は、ウイルスを細胞に感染させない働きと増殖を抑える働きから、大変注目されています。</span>]]></content></entry><entry><title>患者さんは安く済むから・・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1013232" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1013232</id><issued>2008-11-03T13:20:23+09:00</issued><modified>2008-11-03T04:21:41Z</modified><created>2008-11-03T04:20:23Z</created><summary>＊２５３接骨院、請求に問題　


都国保連がブラックリスト



接骨院や整骨院が、肩こりや腰痛のマッサージを、ねんざなどのケガとして健康保険請求している問題で、東京都内の国民健康保険への請求を審査する東京都国民健康保険団体連合会（国保連）が都内の約４...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">＊２５３接骨院、請求に問題　<br />
<br />
<br />
都国保連がブラックリスト</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">接骨院や整骨院が、肩こりや腰痛のマッサージを、ねんざなどのケガとして健康保険請求している問題で、東京都内の国民健康保険への請求を審査する東京都国民健康保険団体連合会（国保連）が都内の<span style="color:#FF0000">約４千のうち２５０</span>余りの接骨院を「問題あり」として「ブラックリスト」化していることがわかった。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">２１カ月で１５回も指摘</span>を受けている接骨院もある。指摘を受けて指導にあたる市区町村の対応にはばらつきがあり、監督のあり方が課題になっている。 <br />
<br />
　<br />
国保連は市区町村の国保の委託を受けて保険請求の内容を審査している。<br />
<br />
<br />
リストは、東京都国保連の柔道整復療養費審査委員会が、請求内容に問題がある接骨院の状況を把握するために作っている。 <br />
<br />
　<br />
毎月の審査で<span style="color:#FF0000">（１）３カ所も４カ所もケガをしたとする請求が多い</span>　<span style="color:#0000FF">（２）通院日数が不自然に多い</span>　<span style="color:#008000">（３）ケガの原因と負傷個所が整合しない</span>――といった問題点を指摘する文書を作り、市区町村を通じて接骨院を経営する柔道整復師に注意をうながしている。 <br />
<br />
　<br />
９月の請求を審査したところ、<span style="color:#FF0000">２５３の接骨院</span>がリストアップされた。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">「要注意施術者」の接骨院は２０あり</span>、昨年１月からの２１カ月で１５回の指摘を受けた接骨院もある。 <br />
<br />
　<br />
<span style="color:#FF0000">審査委には柔整師に指導や調査をする権限がなく</span>、実際に治療費を支払う市区町村の国保に注意文書を送る仕組みになっているが、その活用方法は市区町村によって違う。 <br />
<br />
　<br />
<br />
要注意施術者が８人と最も多かった世田谷区では、３５接骨院がリストアップされた。<br />
<br />
<br />
しかし、<span style="color:#0000FF">区は注意文書を柔整師が所属する団体にまとめて送るだけで</span>終わっている。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">文京区、足立区は審査委</span>の指摘をもとに独自に患者調査などをする仕組みがあり、<span style="color:#0000FF">悪質な場合は東京都の指導当局</span>に具体的な処分を求める。<br />
<br />
<br />
その結果、文京区は１接骨院がリストに載るだけで、足立区も注意文書が１度の６接骨院にとどまっている。 <br />
<br />
　<br />
日本柔道整復師会は「審査委の権限強化も考えるべきだ」と話している。<br />
<br />
<br />
（朝日健康ニュース）<br />
 </span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">＊私が生まれた広島市には<br />
<br />
柔道整復師の人がそこそこおられたので・・・<br />
<br />
ぎっくり腰をやった時はよくいきました＾＾<br />
<br />
2回目からは〜たしか・・・・<br />
<br />
４００円ぐらいで、モミモミ・グキグキしてもらってた＾＾<br />
<br />
保険適用してくれてましたね。<br />
<br />
だから６０〜７０歳ぐらいの男の人　<br />
<br />
３人ぐらいで開業してましたが<br />
<br />
いつもいっぱいでした＾＾；<br />
<br />
今の地区はそういう方がいないので（知らないだけかも＾＾；）<br />
<br />
整体に１回行くと３０００円〜５０００円かかります〜<br />
<br />
ちと・・・・財布に響く＾＾；<br />
<br />
患者さんの事を考えると保険を<br />
<br />
使ってほしいが・・・・・<br />
<br />
上記のニュースの場合は<br />
<br />
悪意が十分ありそうですね＾＾；<br />
<br />
いわゆる　不正請求　みたいですね(＠_＠;)<br />
<br />
まさかいないとは思いますが・・・・<br />
<br />
お客さんから普通に料金をもらって<br />
<br />
さらに〜保険請求をしていたら・・・<br />
<br />
ほんまの　悪意ですね(；一_一)<br />
<br />
まあ〜ここ8年は<br />
<br />
コンドロイチンを飲んでるおかげで<br />
<br />
ぎっくり腰をやってませんから<br />
<br />
整体に行くことはないですけどね(^^ゞ</span></span>]]></content></entry><entry><title>風邪？　ＲＳウイルス感染症＾＾；</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1008339" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1008339</id><issued>2008-10-29T16:41:11+09:00</issued><modified>2008-10-29T07:43:11Z</modified><created>2008-10-29T07:41:11Z</created><summary>*乳幼児感染なら肺炎の恐れ　


ＲＳウイルス、流行もう来た!



乳幼児が感染すると肺炎などで死に至ることもある「ＲＳウイルス感染症」が早くも流行の兆しを見せている。


例年11月ごろに流行が始まるが、今年は1カ月以上も早く流行がスタート。


感染...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;">*乳幼児感染なら肺炎の恐れ　<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ＲＳウイルス</span>、流行もう来た!</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">乳幼児が感染すると<span style="color:#0000FF">肺炎などで死に至る</span>こともある「ＲＳウイルス感染症」が早くも流行の兆しを見せている。<br />
<br />
<br />
例年11月ごろに流行が始まるが、今年は<span style="color:#0000FF">1カ月以上も早く</span>流行がスタート。<br />
<br />
<br />
感染報告は前年の同時期を上回るハイペースで増加している。<br />
<br />
<br />
国立感染症研究所は「大流行になるかは不明だが、<span style="color:#0000FF">手洗いなどの予防を徹底</span>してほしい」と注意を呼び掛けている。 <br />
　<br />
<br />
同研究所によると、今年は7月下旬ごろから報告患者数が増え始め、9月29日―10月5日の1週間の報告数は1256件で前年の同時期（468件）を大きく上回った。 <br />
<br />
<br />
<br />
◎ＲＳウィルスは冬期の呼吸器感染症の主要原因ウィルスで細気管支炎、喘息様気管支炎、 肺炎などを引き起こし、特に月齢の低い乳児では症状の重くなる場合が多く見られます。 <br />
<br />
 <br />
*流行時期と感染経路 <br />
<br />
ＲＳウィルス感染症毎年流行し、冬の風邪症状の中心を占めます。<br />
<br />
１１月頃から流行が始 まり、<span style="color:#FF0000">１２月頃にピーク</span>となり、３月頃から次第に少なくなります。 <br />
<br />
ＲＳウィルス感染症の発症は<span style="color:#FF0000">胎児が母親からもらうウィルス抗体の有無</span>と関係なく、生後 １ヶ月以内の新生児であっても感染の機会があれば発症します。<br />
<br />
１歳までに<span style="color:#FF0000">約７割の乳児</span> がＲＳウィルスに感染し発症すると言われてます。<br />
<br />
再感染を起こしやすく生涯にわたり何 度も羅患しますが、感染を繰り返すにつれて症状の軽くなる傾向があり、成人では多くが 上気道炎で終わりす。 <br />
<br />
潜伏期間は３〜７日で、発症後の７〜１０日は鼻汁や痰の中にウィルスが存在します。 <br />
<br />
ウィルスの付着しているものとの接触、またはウィルスを含む比較的大きな空気中の粒子 によって、<span style="color:#FF0000">鼻や目の粘膜からウィルス</span>が浸入して感染します。<br />
<br />
 <br />
*病態 <br />
<br />
ＲＳウィルスが細気管支に感染し白血球が集まってくることにより、浮腫が生じて粘液の 分泌物が多くなり細気管支が細くなります。<br />
<br />
息を吸う場合には横隔膜の力が補助の働きを するため吸うことはできますが、<span style="color:#FF0000">息を吐くことが充分にできず、空気を肺に取り込んだま まの状態</span>となって肺がふくらみすぎて呼吸が困難となります。<br />
<br />
分泌物でも気管支がつまった状態が続くと空気が入らなくなることがあります。（無気肺）。<br />
<br />
 <br />
*症状 <br />
<br />
<span style="color:#FF0000">咳、鼻汁などの上気道症状が２〜３日続いた</span>後、喘鳴、多呼吸、陥没呼吸などの呼吸器症 状や発熱が出現し、１歳頃まででは<span style="color:#FF0000">細気管支炎、それ以上の年齢では喘鳴様気管支炎、その他肺炎</span>やクループ症候群を来たします。<br />
<br />
３ヶ月未満の乳児では発熱を伴わない場合もあり ます。<br />
<br />
１〜３週間で快方に向かいます。 <br />
<br />
※細気管支炎とは・・・気管支が更に分岐して細くなった部分を細気管支と呼び、この部 分が炎症を起こした状態を細気管支炎といいます。<br />
<br />
 <br />
*診断 <br />
<br />
鼻からチューブで採取した鼻汁や鼻腔洗浄液からウィルス抗原を検出することにより診断 します。約３０分で結果がわかります。<br />
<br />
 <br />
*こんな時は病院へ <br />
<br />
気管支炎にかかると、<span style="color:#FF0000">呼吸困難のために不機嫌、哺乳量減少、食欲減退、嘔吐</span>などを来た します。<br />
<br />
呼吸困難の症状として<span style="color:#FF0000">呼吸の度にゼーゼー、ヒューヒュー</span>という音を伴い（喘鳴 ）、小鼻をピクピクさせる様子（鼻翼呼吸）や、肋間や胸骨の上端、下端をへこませんる 様子（陥没呼吸）がみられるようになり、更に悪化すると<span style="color:#FF0000">血液中の酸素の濃度が低下し、 唇や顔色が紫色になりチアノーゼ</span>をみとめるようになります。<br />
<br />
このような場合や、<span style="color:#0000FF">お子様 の鼻が詰まって息苦しそうな場合などには早急に小児科を受診</span>するようにしましょう。<br />
<br />
入院治療の必要なことがあります。また<span style="color:#FF0000">新生児や月齢の低い乳児、心臓・肺・神経・筋の病 気、免疫不全症</span>などの病気のある乳児では重症化しやすく、特に注意が必要です。<br />
 <br />
<br />
*治療 <br />
<br />
症状を和らげる治療（対症療法）が主となります。 <br />
<br />
?酸素：血液中の酸素濃度の低い場合には酸素投与します。 <br />
<br />
?人口呼吸：極めて呼吸状態が悪く、呼吸不全や無呼吸を来たす場合には、気管へチュ −ブを入れて呼吸器で人工呼吸を行うことがあります。 <br />
<br />
?吸引：鼻汁など鼻呼吸が困難となり哺乳や睡眠が妨げられる場合には鼻汁吸引を行います。 <br />
<br />
?輸血：多呼吸や発熱のためから体の表面から失う水分の量が多くなり、また呼吸困難のため経口摂取量が減少することに対し、輸血で水分を補います。 <br />
<br />
?去痰剤・気管支拡張剤：吸入や内服で投与します。 <br />
<br />
?ガンマグロブリン：人の血液成分の中で種々のウィルス抗体を多く含む成分を集めて作られた薬剤です。ＲＳウィルスに対する交代を補充する目的で 、呼吸不全などの症状の重い場合に投与することがあります。<br />
<br />
症状を和らげる効果の得られる場合があります。 <br />
<br />
?リバビリン：ＲＳウィルスに対する薬剤ですが、日本では認可されてません。 <br />
<br />
 <br />
 <br />
*お家での予防と対処について <br />
<br />
１．規則正しい生活をこころがけましょう。 <br />
<br />
２．外から帰ったら、うがい・手洗いをしましょう。<br />
 <br />
<br />
*お家で様子を見るとき <br />
<br />
１．安静にしましょう。動くとたくさんの酸素が必要になり、呼吸の苦しくなることがあります。 <br />
<br />
２．鼻水が乾燥してつまっている時は加湿器などでお部屋の湿度を保ちましょう。 <br />
<br />
３．鼻水がたくさん出る時はスポイトや綿棒で取りのぞきましょう。（奥まで入れ過ぎると鼻血の出ることがありますので注意しましょう。） <br />
<br />
４．水分をこまめに摂取しましょう。鼻や痰をやわらかくし、脱水を予防することができます。 <br />
<br />
５．授乳期の場合、強く吸わなくても出る乳首に変えたり、母乳を休み休みあげたりする と良いでしょう。<br />
 </span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;">　<span style="color:#008000">◎新生児や月齢の低い乳児のＲＳウィルス感染症は家族からと思われる感染がほとんどです。 <br />
<br />
大人にとっては”ただの風邪”であっても、小さな子ども達にとっては重病気となるこ とがあります。<br />
<br />
ＲＳウィルス感染症の流行するこれからの季節、御家族皆さんが<br />
元気にす ごせるよう、特に気をつけましょうね(^_^メ)</span> </span>]]></content></entry><entry><title>不況はこれからが本番？体が資本ですね＾＾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1002438" /><id>http://tencho-blog.daijogon.com/?eid=1002438</id><issued>2008-10-23T15:17:45+09:00</issued><modified>2008-10-23T06:58:10Z</modified><created>2008-10-23T06:17:45Z</created><summary>サブプライム問題から始まり・・・・


リーマンの破たん！！


金融恐慌に(＠_＠;)


アメリカの金融ビジネス・金融工学から

生まれた


サブプライムローン・・・


どうしたらローンが組めない人達に


ローンを組ますか・・・・


それで開発...</summary><author><name>daijogon</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">サブプライム問題から始まり・・・・<br />
<br />
<br />
リーマンの破たん！！<br />
<br />
<br />
金融恐慌に(＠_＠;)<br />
<br />
<br />
アメリカの金融ビジネス・金融工学から<br />
<br />
生まれた<br />
<br />
<br />
サブプライムローン・・・<br />
<br />
<br />
どうしたらローンが組めない人達に<br />
<br />
<br />
ローンを組ますか・・・・<br />
<br />
<br />
それで開発されたのがサブプライムです＾＾；<br />
<br />
<br />
アメリカ型資本主義の極致的な産物です。<br />
<br />
<br />
どうしたら　鶏の糞から　鶏を生み出せるか？<br />
<br />
<br />
と考えたそうです＾＾；<br />
<br />
<br />
開発した人はそれを証券化して全世界の<br />
<br />
<br />
金融機関やヘッジファンド等に販売しました。<br />
<br />
<br />
アメリカで何故〜そこまで不動産ファンドが<br />
<br />
組まれたのか？<br />
<br />
<br />
日本とは違い、アメリカの住宅は新築より〜<br />
<br />
<br />
中古の方が価値が高い！　と言う国柄です＾＾；<br />
<br />
<br />
日本とは違いますね・・・<br />
<br />
<br />
だから〜１人の人が財産のように、いくつも<br />
<br />
<br />
買いました＾＾；<br />
<br />
<br />
そして払えなくなっても、家を明け渡せば<br />
<br />
<br />
後の支払は発生しません＾＾；<br />
<br />
<br />
その保障を保険会社（政府系・民間）<br />
<br />
<br />
がしています・・・・<br />
<br />
<br />
そりゃ　初めっから無理があると<br />
<br />
<br />
言うものです＾＾；<br />
<br />
<br />
そのとばっちりを全世界が受けてます。<br />
<br />
<br />
各国はアメリカに文句をいっぱい<br />
<br />
<br />
言いたいでしょうね。<br />
<br />
<br />
責任者！　出てこ〜〜い！！ですね＾＾；<br />
<br />
<br />
今回の金融不安は根が深いです！！<br />
<br />
<br />
どこまで影響が広がるか・・・<br />
<br />
<br />
皆目、見当がついていません((+_+))<br />
<br />
<br />
不況もどこまで続くか？？？<br />
<br />
<br />
向こう数年は、体が資本です＾＾；<br />
<br />
<br />
病気をしないように〜〜〜〜<br />
<br />
<br />
皆さん〜〜〜〜〜頑張りましょうね(>_<)<br />
<br />
<br />
以下に参考コラムを転載しておきます。<br />
<br />
<br />
ご参考に＾＾</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
★リーマン・ブラザーズ破綻の原因と<br />
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今後の影響</span><br />
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<span style="font-size:medium;">リーマン・ブラザーズが破綻したのは、ここ最近のビッグニュースですね。<br />
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でも、野村證券がリーマン・ブラザーズの部門（一部）を引き継いだのも驚きでした。<br />
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リーマン・ブラザーズはアメリカの投資銀行ですが、そもそも「投資銀行」って何でしょう？<br />
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＊「投資銀行」とは？<br />
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「投資銀行」は、金融機関の一つです。金融とは「お金を融通する」ことですから、「投資銀行」もお金を融通するサービスを提供しています。<br />
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よく「証券会社と同じ」とも言われますが、皆さんが証券会社に持たれているイメージとは若干異なるかもしれません。<br />
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皆さんが、証券会社と関わりを持つのは、株式などに投資をする時に、売買の仲介をしてもらうイメージがあると思います。<br />
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しかし、投資銀行は個人向けのサービスはしていません。<br />
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一般法人や機関投資家へのサービスがメインです。<br />
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＊「投資銀行」って何をしているの？<br />
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では、同じ金融機関である普通の銀行（商業銀行）と違う点はどこでしょう？<br />
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お金が欲しい人にお金を融通してあげるのは同じなのですが、普通銀行のように一般的な貸付で融通するのではありません。<br />
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上場企業などに対して、株式や社債などの有価証券を発行しての資金調達を支援したりしています。<br />
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また、例えば株式や投資信託を売ったりすることもあります。<br />
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しかし、先ほども触れたように、個人向けではなく、機関投資家向けがほとんどです。<br />
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日本の金融機関もこのようなサービスをしていますが、欧米の企業に比べるとまだまだで、「ノウハウ・能力がない」と言われていました。<br />
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6〜7年ほど前から、日本でも大手都市銀行が合併を繰り返し、今では3つのグループになりました。<br />
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規模面では世界の金融機関に肩を並べたとされましたが、そのときにも世界から「日本の銀行は収益力が低い」と指摘され、邦銀のトップは口々に「収益力の見込める投資銀行業務に力をいれていく」なんてコメントをしていました。<br />
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そして、早いか遅いかわかりませんが、今が本格的な参戦と言えるでしょう。<br />
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時機到来ということです。<br />
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＊証券会社ってなぜ破綻するの？<br />
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アメリカでは、ゴールドマン・サックス、メリルリンチ、モルガン・スタンレーが「投資銀行の御三家」であり、今回破綻したリーマン・ブラザーズは業界4位でした。<br />
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バブル崩壊後に野村・大和・日興に続く業界4位の山一証券が破綻したのを思い出させます。<br />
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さて、今回のリーマン・ブラザーズはどのようにして破綻していったのでしょうか？<br />
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「サブプライムローンがきっかけに」という報道をよく目にしますが、リーマン・ブラザーズはサブプライムローンを作っていたのではなく、サブプライムローンを買っていたのです。<br />
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銀行であれば、自己資本比率の規制を守らなければいけないため、大きな損失は業務停止につながるのですが、リーマン・ブラザーズは、普通銀行ではないので、持っているサブプライムローン関係の商品が値下がりしても、いきなり破綻はしないのです（損失は出さなければいけませんが）。<br />
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何がポイントかというと、投資銀行は普通銀行ではないので、預金を集めることで資金調達しているのではありません。<br />
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サブプライムローン関連の商品を買うための資金は、金融機関が資金を融通しあう短期金融市場から借りてきているのです。<br />
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サブプライムローンの破綻により、その短期金融市場の金利がはね上がってしまったわけです。<br />
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また新たに借りにくくなったわけです。これが「信用の収縮」です。<br />
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アメリカ政府は、今年の3月に証券会社でも緊急の場合には、FRBから資金を調達できるようにしました。<br />
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ですが、今回の問題を経て、緊急の場合だけではなく、必要に応じて資金を流動的に使えるよう、ゴールドマン・サックスとモルガン・スタンレーの両社は、銀行持ち株会社に移行することを認めたと発表しています。<br />
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＊リーマン・ブラザーズの破綻、日本での動きは？<br />
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野村證券は、リーマン・ブラザーズの部門（一部）を買収しました。<br />
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投資銀行の業務は、人とノウハウに拠るところが大きく、野村證券も「人を確保できた」とのコメントを出していましたが、今までマンハッタンを中心に動いていたバリバリ外資系の投資銀行マン達が、野村證券で大人しく働くのでしょうか？<br />
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野村證券の社風を変える覚悟がないと、約3,000人の（サラ）リーマンは、跡形もなく消え去ってしまうでしょう。<br />
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三菱東京UFJ銀行は、モルガン・スタンレーに出資を決めました。<br />
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こちらは、20％程度ということで、経営権の取得が目的ではなく、会計上の持分法の適用会社にすることで、利益の20％を三菱東京UFJの業績にプラスすることが目的とのことです。<br />
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個人的には無理しない、こちらのやり方の方が賢いと思います。<br />
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＊誤解してはいけないのは<br />
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「証券化商品がダメだ」という風潮が目をひきます。これに便乗して「信用取引がダメだ」「デリバティブがダメだ」という意見も耳にします。<br />
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ですが、証券化商品も信用取引もデリバティブも、すべて経済の発展とともに、必要に迫られてこの世に産まれたものです。<br />
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市場・資金を効率的に、安全性を高めるために作られたものですので、今後も必要不可欠なものには変わりありません。<br />
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これら自体をなくすことは不可能ですし、存在意義はまだまだあると思います。<br />
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＊今後の予測は？<br />
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リーマン・ブラザーズの破綻は予測できたのでしょうか？<br />
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「危ないぞ」と言っていたアナリストなどもいますが、ある欧州の大手銀行は、今年の春のレポートに「リーマン・ブラザーズは大丈夫」と、数多くの根拠をもとに言っていました。<br />
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でも、結果はご存知のとおりです。<br />
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ですが、それくらいプロの?でも予測が分かれたのです。<br />
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今後「○○は大丈夫か？」「大丈夫そうだ」「いや、ダメそうだ」という意見は、その人の立場もあることから、話半分が良いかもしれません。<br />
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ニュースの報道によると、リーマン・ブラザーズと経営者に詐欺行為がなかったかをFBIが捜査していると聞きます。<br />
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破綻した企業は、何らかの無理が生じていることが多く、こういった場合には、かなりの割合で捜査のメスが入ります。<br />
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何ごともなければ良いのですが、もし顧客に対する誤った情報の提供などがあった場合には、金融市場への信頼性が揺らぐことになり、また一気にドル安になるでしょう。<br />
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しかし、果たして円安が良いのでしょうか？<br />
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今回の、野村證券のリーマン・ブラザーズのアジア部門買収で200億円（欧州部門は不明）、三菱東京UFJ銀行のモルガン・スタンレーへの出資が9,000億円にものぼると言います。<br />
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約10％の円高で、それぞれ20億円、900億円も投資資金が浮くのです。<br />
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今後、世界的なM&Aが進んでいくのであれば、その部分だけで見れば、円高も悪くはないかもしれません。<br />
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コラムニスト　横山　劉仁<br />
提供：株式会社ＦＰ総研</span>]]></content></entry></feed>